こっそりぶろぐ

こっそり書くが別に秘密にもしない。

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原因はわかりやすい

今朝夢を見た。

友達と四人でどこかのすごい美術館か何かに電車で行く夢だ。
その友達が誰かというのは、夢によくあることだが場面によって違う。でもそのときは全く違和感がない。

覚えているのは電車に乗っている場面からだが、みんなそこに行くのを相当楽しみにしていたようでテンションが高い。電車から見える風景は本州のようだ。
そこで、ぼくは一人で慌て始める。小銭入れがないことに気づいたのだ。他にも忘れたけどケータイか何か一緒に入っていて、かなり落ち込んだ。しかもそのときの四人のうちの一人、けんに「おいだっしゅ、何やってんだ!」みたいになじられた。

そして、電車から降りて西洋の城のようなものすごく立派な美術館のような施設が見えてみんなのテンションが上がるが、僕はそこでさらに財布と入場券もなくなっていることに気づいて密かにショックを受けていた。
急いで戻れば二時間くらいで回収して戻ってこれるはずと言う謎の計算が働き、みんなに何も言わず一人電車へとダッシュで戻る。途中ケイタイに電話がかかってきたので、みんなに気にせず先にゆっくり見てるように言うと、本当に気にされずに先に見ていると言われる。
焦って電車に乗り、なぜか家まで探しに帰ろうとするところで目が覚めた。

ものすごい悪夢のように見えるがそのときはそんなに嫌な夢だとは感じず目覚めは意外と爽やかで、電車の中での友達との内容は覚えてない会話がすごく楽しかったのは覚えていたので、もう一度続きを見るために寝るか迷った。
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